この日は仕事でちょっと嫌だなと思うことがあって、むしゃくしゃした思いでした。
お酒を飲みながらネットをしていると、テレフォンセックスの文字が出てきたので、面白そうに思い、ツーショットダイヤルへかけてみました。
電話の相手は、自営業をしている妻子もちの男性でした。
奥さんは実家に帰っているので、この日は一人の時間を思い切り満喫することができると言います。
「今どんな格好してるの?」
「ピンクのパジャマだよ」
「可愛いね。脱いでみようか」
「待ってね・・・今脱ぐから」
「脱げた?どんな下着つけてるのかな?」
「ノーブラだよ」
「じゃあ・・・沢山もんであげるね」
「ああん・・・優しくして・・・」
「じゃあ、乳首も優しく触ったほうが感じるの?」
「乳首・・・敏感なの・・・そんなに触られたら・・・イッちゃう」
「チュウチュウすったら、すぐたってきたよ」
「もっとして~・・・」
「パンツ濡れてる・・・もう感じてるの?クリトリスいじるね」
「もっと・・・グリグリして」
「舌でもたくさん気持ちよくしてあげるよ」
「あぁぁぁ~~~んっ!すごく感じちゃう・・・」
「入れていい?」
「欲しい・・・入れて欲しい」
「奥まで入ったよ」
「もっとかき回して><」
「はぁああああ・・・イキそう・・・イクよ」
「あぁぁぁぁぁん・・・私もイク~~~」
私たちは、ほぼ同時フィニッシュをしました。
そして、そのまま私は寝落ちしてしまったのです。
セックスもご無沙汰だったので、テレセは久しぶりにすごくすっきりした気分でした。

処女の彼女とテレフォンセックス

私には、遠距離恋愛の彼女がいました。
彼女と付き合うようになってから、私が県外の会社に行くことになり、遠距離恋愛が始まったのです。
次に会えるまでがすごく楽しみで、あえない間も、メールや電話を頻繁にしていました。
ある日、彼女が処女だったことを電話で聞き、彼女はエッチについていろいろと聞いてきたのです。
好奇心がすごく旺盛だったようで、どんな感じ?とか、すごくしつこく聞いてくるので、若干面倒になっていました。
「そんなに気になるなら、やってみようか?」
と、私は何も考えずに言ってしまいました。
電話越しで、私は彼女にいろいろと指示をしました。
最初におっぱいをもんで、乳首を念入りに触って・・・
だんだん感じてきたら次はアソコ・・・

私の声を聞きながら彼女はオナニーをしていたそうなのですが、彼女はすごく気持ちいと興奮状態のようでした。
「一人でオナニーするのと全然違う」

「一人でしてたの?初耳なんだけど」

ちょっとイジワルに言いつつ、私は言葉での指示を続けました。
クリトリス・・・引っかくようにしていじってごらん・・・
私は、クリトリスをいじると、電流が走るような感覚に襲われ、すぐにイってしまいました。
「イッちゃった・・・」

私は、次に彼女に会う日がすごく楽しみになってきました。
そして、次に彼女と会ったときには、彼女は私によって処女を卒業したのでした。
遠距離恋愛なので、しょっちゅうセックスはできないけど、その分も、テレセを楽しんでいます。